【懸賞当選報告】当たった物は…大好物だった!

ブログをはじめたばかりで、どんな投稿をしようか、手探りしながら書いています。とりあえず、最近当たったもので、写真に残してあるものをアップしました。

まずは、ドラッグセイムス・キリンビバレッジ共同企画“キリン 晴れと水”気分晴れやか♪キャンペーンに当選しました。Bコースの「トンデンファーム 炭火ベーコン・ソーセージセット」の当選です。

そのまま食べるのが1番おいしいのですが、育ち盛りの子供2名と旦那がいるので、レタスドッグにしてボリューム感を全面に出し、昼食に提供しました。家族には大好評です!焼きたてドッグにプリプリはじけんばかりのソーセージは、B級グルメとは言えないほど絶品でした!

私は学生の頃にドトールコーヒーでアルバイトをしていたのですが、かつて毎日、作り立てのレタスドッグとベーグルサンドターキーをせっせと作っていて、ドトールの前を通ると今でもレタスドッグが食べたくなります。

私はマスタード抜きなど考えられないのですが、お客様のなかには「マスタード抜きで」とおっしゃる方が結構いたので、マスタードはないほうがソーセージの味をじっくり楽しめるのかな。我が家も、子どもと夫はマスタード抜きです。

当選したトンデンファームのロースハムやサラミを使って、ミラノサンド風のサンドイッチも作ってみたいです。ミラノサンド、今でもメニューにあるのかな。たしかAとかBとか種類があって、その日の気分で休憩中に食べていました。

トンデンファームのソーセージは、いつも食べているソーセージとは違う味わいで、肉厚プリップリ具合がたまりませんでした!

また食べたいな。

ごちそうさまでした!

【懸賞当選報告】お座りペコちゃん人形~プレゼントキャンペーンに当選!

ペコちゃんの人形が届きました!

これは、どこのスーパーだったかな…たしか「おかしのまちおか 」さんと不二家さんの共同企画だったような気がします。

ペコちゃんの懸賞は、毎年色々と見かけます。可愛い賞品がいっぱいですね。

ペコちゃんの懸賞を見かけると、ついつい応募してしまうのは、結局のところ子供の喜ぶ顔がみたいからです。

大人でもペコちゃん好きな人はいますよね。コレクターとか。

12月18日締め切りの、ペコちゃんカレンダープレゼントキャンペーンがベイシアで行われていたので、こちらも応募してみます!←この懸賞は終了しました。

(2017年12月30日に、カレンダーが当選しました!後日、写真をアップします)

12月上旬までは、応募するものがいっぱいあるので、ハガキ応募を頑張るぞ!

せんどう×オタフク×キリンビバレッジ共同企画 おうちでお好みセットキャンペーンが当たりました!

せんどう×オタフク×キリンビバレッジ共同企画が当選し、お好み焼きセットとコーラが届きました。

対象商品が2つあり、キリンメッツコーラとオタフクの対象商品をそれぞれ購入して応募する懸賞でした。10月31日が締め切りの懸賞です。

対象商品が2つあるというだけで、面倒くさいし、応募をやめてしまう人もいるかも。これは当たりやすいかなと思って、AコースのBRUNOコンパクトホットプレート2通と、Bコースのお好み焼きセット&キリンメッツコーラ480ml×6本を1通、応募していますね。Bコースの当選です。

息子がコーラ好きなので、コーラが飲めるしお好み焼きも好きだし、とても喜んでくれました。

ちなみに、このコーラのパッケージには、「食事から摂取した脂肪の吸収を抑え、血中中性脂肪の上昇を穏やかにする」と書いてあり、さらにゼロカロリーとのこと。特定保健用食品なので、どちかかというと大人向けの商品なのでしょうか。家族みんなでコーラを飲み、夕飯のお好み焼きを楽しめたので、大満足です。

オタフクソースって、お好み焼きの為に作られた、おいしいソースですね。

最近テレビで、オタフクソースが海外でも大人気であり、フランスだかイタリアのシェフがうすくスライスしたカブの間にオタフクソースを挟んで、とてもオシャレな料理を作っていました。イクラとかちりばめてあって、日本人には無い発想です。(え?ある?)

外国人のお客様が、お米にオタフクソースをドバーっとかけておいしい!とか食べる場面をみて、す、す、すごい!日本人でもなかなかソースかけご飯ってあまりやらないのに。とか思ったのですが、実は結構いるのかな。醤油たまごかけご飯みたいな感じで。

とにもかくにも、オタフクソースは美味しかったです!

11月は、キャンペーンが多い時期なので、明日もハガキを5枚くらいは書けるといいなと思ってます。

【当選のコツ】懸賞生活を続ける10の方法

懸賞って本当に当たるの?毎月当選するなんて可能?

懸賞に興味があり、ハガキを送ってみたが、なかなか当たらないのですぐやめてしまったという人が、私のまわりには結構います。

毎月たくさん賞品が届く、楽しい懸賞生活を送るための10のコツをまとめました。

①オープン懸賞よりも、クローズド懸賞の方が当たる

これは、以前にも書いたとうりです。詳しくはこちら

②欲しい賞品に絞ってハガキを送る

詳しくはこちら

当たっても、使わない賞品なら価値は無いですよね。反対に、欲しいと思った賞品には、徹底的に何枚も送ったりします。

③その対象商品、活用できますか?出来ないものには手を出さない

クローズド懸賞は、「対象商品を1品以上含む、合計500円以上のレシートをハガキに添付して…」などの条件があります。

しかし、対象商品が例えば粘土だったとして、粘土を使わない人にとっては買ってきても使用方法に困ってしまいます。

当選しなかったら、なおさらガッカリしてしまいます。

クローズド懸賞を当てる為には、最低でも2〜3通を送ったほうが当たりやすいので、できればいつも食べている食品、日用品などの、消費できる対象商品をキャンペーンにした懸賞を選んだ方が、無理なく応募できます。

④全国展開しているスーパーよりも、一部の地方のみで展開しているローカルスーパーが狙い目

これは、私の懸賞生活8年の経験からいうと、ほぼ間違いないと感じます。

当選人数が多いほど当たりそうな気がしますが、たとえ当選人数が少なくても、応募者の母数が圧倒的に、ローカルスーパーは少ないです。

ハガキのクローズド懸賞に慣れている懸賞マニアの皆さんなら、誰もが感じているハズ…

⑤対象商品の金額が高いほど、競合相手が少なくなるので、当選確率は高くなる。

対象商品の合計金額が5,000円以上とか、高いなぁと感じる物が、たまにあります。

食品を5,000円…どうしようかな…なんて応募をためらってしまいますよね。

ここで、よほどの懸賞好きの人以外は、大体諦めてしまうんです。

ハズレた時はガッカリしてしまうかもしれないけれど、こういう懸賞は、応募者も減ると思われるので、私の場合は思ったよりも当たる事が多かったです。

賞品が旅行とか高めの家電とか、なかなか良いものは、金額設定が高めのキャンペーンに多いのも特徴です。

⑥レシートと応募券の両方を張り付ける等、手間の掛かる応募方法は敬遠されがちなので当たりやすくオススメ。

これは本当に面倒くさいです。レシートも応募券も両方貼れとか。

はいそうです。面倒くさいほど敬遠されるので、おのずと当たりやすくなります。

⑦クローズド懸賞にデコレーションハガキは、必ずしも必要ではない。

デコレーションハガキって、地方のラジオ局とか、地方紙とかだったら有効だったりするんでしょうか。

私はあまりハガキをデコレーションした事がないのですが、デコをしなかったから当たりにくいと感じた事は無いです。

しかし、有効な時もあるようです。

どちらかというと、デコる時間を、他の懸賞ハガキを書く時間にあてたい。

沢山応募したほうが効率が良いというのが私の意見なので、ここは意見の分かれるところだと思います。

基本的に、ハガキ1枚書くのに、長いレシートを蛇腹折りして貼り付ける応募の場合は3分かかります。(筆者の場合)

デコハガキなら、3分では仕上がらないでしょう。

毎月ハガキ100枚を応募する人なら、3分×100枚で300分が必要です。

デコレーション無しで、1ヶ月のハガキ作成時間が5時間!

自分で分析して、驚いています。

デコる場合は、どれだけハガキ書きに時間がかかるのでしょうか。

毎月、10〜15枚程度を応募する人は、デコハガキにした方が当選確率がアップしてよいかも。

ハガキ作成時間を、どれだけ確保できるか考慮し、判断すると良いです。

⑧クローズド懸賞は、5〜10通送ると、1件は当たるかも。

(私の経験による感覚です。個人差があります)

クローズド懸賞の中でも、スーパーとメーカーの共同企画である、ハガキを使った懸賞の場合です。

10通送れば1個くらいなら当たる可能性が高いですね。

中には、人気テーマパークや人気ゲーム機が賞品となっていて、こういう超人気賞品だと話しはまた違ってきますが、通常のキャンペーンなら、これだけ送れば当たる可能性が出てきます。

もちろん当たらない可能性もあります。やはり運には左右されます。懸賞ですもの。

⑨オープン懸賞は、宝くじを買う感覚で、おおらかな気持ちで1枚だけ送る。

オープン懸賞は、あてにしない事。忘れた頃に当選品が届いてビックリ!となると嬉しいので、1枚は送ってもよし。

⑩対象商品の、バーコードを貼って応募という懸賞について。
レシート応募よりも当たりにくい傾向あり。

私の経験上では、レシート応募の方が当たりやすいです。

バーコードだけ貼って送る懸賞は、全国的に行われているキャンペーンが多いです。

ローカルスーパーが行うキャンペーンと、全国区で行われるキャンペーンでは、やはり、全国区の方が難しいと言わざるをえません。

まとめ

懸賞生活を続ける為には、上記の10個の方法を参考にして、無理せず、楽しい懸賞生活を送りましょう。

自分に合った方法をチョイスするのが、長く続ける1番のコツといえます。

【応募のコツ】なりふり構わず応募するのではなく、欲しい賞品に絞って送る!

応募するために余計な商品を買ってしまいがち?

対象商品を買わないと応募できないクローズド懸賞なら、あるあるな現象ですね。

興味があったり、使ってみたいと思うような対象商品だったら購入してもストレスはたまらないのですが…

あんまり使い道がなかったら?

必要のない対象商品が、家にあふれかえってしまいますよ。

私の場合は、自分自身が必ず使えそうな商品だけを購入するように心がけています。

醤油とかコーヒーとか、メーカーにこだわりがない場合は、賞味期限が長いので多めに買って応募口数をふやしたり。

インスタントコーヒーなんかは、賞味期限が2年近いものもあります。

だから基本的にはキャンペーン時期にためて購入していますね。

UCCはディズニーランドのスポンサーなので、チケット応募が出来る時期になると、いつもワクワクしていますよ。

他に気を付けている事といえば、賞品自体に魅力があること

これが1番大切です。

たとえ当たっても、使い道のない賞品では意味がないですよね。当たったら、ワクワクするものにはやはり応募しちゃいます。

賞味期限が長いものは、キャンペーン時期にまとめ買いする?!

結果として、コーヒーや調味料なんかは、キャンペーン時期なら安く提供していたりもしますし、賞味期限が非常に長いので、たくさん購入しても無駄にはなりません。

私はいつも、コーヒーをまとめ買いで応募しています。

あまりにも買いすぎた調味料があった時は、長男の小学校のバザーに提供しました。

結局、使いきれなくて誰かに譲ることになった…なんて失敗のないように、

みなさんもほどほどに、楽しんでくださいね。

バザーなら、学校の為になるからまあいいか(*’▽’)

まとめ

懸賞が楽しくなってきたからといって、欲しくない賞品にまで応募するようになるとストレスがたまります。

対象商品は使いきれる範囲で購入しないと、家にあふれかえってしまいます。

【当選のコツ】オープン懸賞よりも、クローズド懸賞が当たる!

オープン懸賞は、なぜ当たりにくいのか?

私が懸賞をはじめたばかりの頃、沢山送れば何かしら当たるに違いないと、手当たり次第にハガキを送った時期があります。

しかし全く当たりません。

どのくらい送れば当たるか検証する為に、ある懸賞応募に50枚送ってみました。(当時は、1人1枚という制限はなく、何枚ハガキを出してもよい懸賞でした。)

たしか、チーズのキャンペーンで、10個ほどある賞品の中から欲しいものを選んで、クイズに答えてハガキを送る、オープン懸賞だったと記憶しています。

たくさん送ればオープン懸賞でも当たるのか?

結論からいうと、大量に送ったとしても当たりにくいです。

50枚も送れば、きっと1つは当たるんじゃないかと素人判断でやってみたのですが、見事に撃沈です。

クイズに答えただけで当たるなんて、そう簡単ではないだろうとは思っていましたが、改めて懸賞に当たることの難しさを感じました。

オープン懸賞というのは、ちょっと大袈裟かも知れませんが、宝くじの高額当選を目指すようなものだと思い、気軽に1枚だけ送ってみるとよいです。

特に有名な企業の大規模なキャンペーンほど当たらない。

でもひょっとしたらあたるかもしれない…という期待もありますよね。

宝くじだと、10枚買うだけでも3,000円します。

ハガキなら1枚62円で送れてしまうので、その期待をこめて、気楽に無理せず応募を楽しんで頂きたいです。

もちろん、私みたいに沢山送ってチャレンジしてみたい方は、それも1つの懸賞生活を楽しむ方法なのかもしれませんが。

あんまりおすすめはしないです。

しかし…

オープン懸賞に当たるコツはあります!

私がオープン懸賞で当てたものの中にPS4と3DSLL、有名テーマパークのペアチケットがありますが、これらはなぜ当たったのでしょうか。

 

答えは…

応募総数が圧倒的に少ない、地元のスーパーで行われた懸賞だったからです。

たとえオープン懸賞であったとしても、店舗数の少ないスーパーとメーカーとのタイアップでおこなわれている懸賞なら、確実に当たる可能性はアップします。

私が利用したスーパーは、店舗が30店舗ほどしかありません。ちょくちょく面白いキャンペーンを行っているので、このスーパーは私のお気に入りです。

ローカルスーパーのキャンペーンがおすすめ!

私の懸賞当選品の6割は、こちらのスーパーで実施されたものだと言っても過言ではありません。

全国規模で行われているオープン懸賞は、当たり前ですが、誰でも応募できてしまいます。

一方、地方のスーパーというのは、そのお店に足を運ぶ消費者しか情報を得る事が出来ません。

お店のホームページにも掲載されていないとなると、これはもう本当に、圧倒的に確実に、ライバルが減ります。

オープン懸賞とはいえ、ターゲットを絞って行われているキャンペーンなんですね。

全国の何万人?が送ってくるオープン懸賞よりも、地方のみの数百人が送ってくるオープン懸賞の方が当たりやすいという事はおわかり頂けましたでしょうか。

やっぱりクローズド懸賞の方が当たりやすい!

これもターゲットを絞っているから当たりやすいのです。

例えば、とあるスーパーにおいて、「対象商品の缶コーヒーを含む、合計金額が1,000円以上のレシートをハガキに貼付して応募」というクローズド懸賞が行われていたとします。

これって、缶コーヒーを飲まない人は、すでに対象外ですよね。

①対象のスーパーで

②缶コーヒーを買い

③1,000円以上のお買い物をする

この3つの条件を満たしている人しか、応募が出来ません。

缶コーヒーにも好きなメーカーがあったり、今日は1,000円も買い物しないな、とか、対象のスーパーではなく、時間がないからもっと近くのスーパーでいいやとか、些細な理由で応募できないケースは結構多いです。

だからこそクローズド懸賞は当たりやすいのです!

ハガキも切手も初期投資と思って、是非皆さんにもクローズド懸賞を送って頂きたい。そして、当たる喜びを味わって欲しいです。

私は、切手を毎月60~100枚買います。

62×100=6,200円 軍資金はこの程度です。主婦にとっては貴重な金額ですね。

どの程度当たるかは、コツと運次第?!

運というのは、どうしようもないですが、ある程度のコツをつかめば、かなりの量の戦利品が届くようになりますよ。

懸賞マニアの人がどの程度当てているのか気になるところですが、11~12月のキャンペーンが多い時期には、私みたいな普通の主婦でも、10万円くらい(商品券、クリスマスケーキ、ディズニーチケットなど全部合わせて)なら過去に何度も当てています。

隙間時間を使ってハガキを書くので、なかなか思うように書ける時間が無いかもしれません。だからこそ、当たりやすい地方のスーパーで行われているクローズド懸賞を見かけたら、いちど送ってみてはいかがでしょうか。