ハウス食品キャンペーンでカレーを買って応募に失敗した話

落ち込む女性

スーパーせんどうでハウス食品のキャンペーンを見つけました。(2018年2月1日開始)←終了しました。

多分、ほかのスーパーでも似たようなキャンペーンが行われているかもしれませんね。

ハウス食品商品2点以上含む、せんどう各店で購入されたお買い上げ金額合計が税抜き500円以上のレシートを1口として…うんぬんかんぬん以下省略。

商品券が当たるキャンペーンです。

※詳細は、店頭の応募要項を必ずご確認ください。レシート有効期限は2018年2月28日まで。←終了しました

だから、さっそくレトルトカレーを2点(1個88円だった)買ったんです。

レシート有効期限は必ずチェックしよう!

意外な落とし穴です。やっぱり応募要項はちゃんと全部読まないとダメですね。

レシートの貼り方の詳細も含めて、確認が大事だと痛感しました。

私、失敗したんです。どんな失敗かというと…

店頭の棚が、ハウス食品商品を集めて綺麗に設置してあったんです。

いかにもキャンペーンやってますよー!って感じに仕上がってました。

応募ハガキではなく、紙のチラシ1枚に応募要項が書いてあって、自分で郵便はがきを用意し、応募するパターンです。

面倒くさいですよね。懸賞好きならともかく、「今回だけ興味があるから送ってみようかしらー。」って人は、郵便はがきが家にストックしてあるかどうか。

無ければわざわざ買いに行かないといけないし。

こういうの、いつも当たりやすいから、「いいのみーっけ!」とばかりにすぐレシートを作ったのはいいですが…

自宅に帰って気がつきました。

私が買った日は2018年1月31日。

レシート有効期限は2018年2月1日から。

驚く私

やってしまった!

店頭にハガキや応募要項がぶら下がっている時点で、キャンペーンが始まっている訳じゃないんですね…

スーパーは、事前にキャンペーン準備があるし、前もって設置しておく事は仕方ないんでしょう。

開始日に合わせてハガキを設置してくれると嬉しいんですけどね( ´ ▽ ` )

私、結構よくやる失敗なんで、いつも月初めは気をつけなくちゃと思ってるんです。

ただ…

長女と一緒に買い物に行くと、ウロチョロ、ちょこまか、走り出しそうなのを止めたり、大声だしそうなのを注意したり。

お菓子をねだる娘

気を取られてしまいます。

とにかく声がでかいんですよねー。

なんであんなに声でかいんだろう。

幼稚園で、お返事の声が大きいとすごく褒められるようで、声がでかい事はいい事だ!と思っている様子。

長男も一緒に買い物に連れていくと、さらにうるさい(°_°)

駄々をこねる長男

レシート作りはやっぱり1人で行くのが1番だなぁ。

まとめ

応募要項や、レシートの貼り方の注意点は必ず読もう!

別記事:【当選のコツ】懸賞レシートの貼り方・絶対に真似してはいけない2つの失敗例

いつも、どのキャンペーンも内容が同じとは限りません。各社違う注意事項が書かれているので気を付けよう。

月初めは特に注意。キャンペーン前に店頭へハガキが設置されている事があります。

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