【応募のコツ】コンビニのキャンペーンを楽しむ為の、3つのプロセス

プレゼント用のリボン

皆さんは、コンビニのキャンペーンに興味はありますか?

私は大好きです。

普段はスーパーとメーカーのタイアップによって行われる、クローズド懸賞に励んでいますが、ハガキを書いて投函しようとポストを探すと…

コンビニに行き着くのです。

コンビニの前には、ポストが設置されている事が多です。

さて、投函したし帰ろうかなと、ふとコンビニに目を向けると、そこにはキャンペーンが!

キャンペーンを見かけると、応募せずには帰れないのが懸賞マニア。

ここでは、コンビニのキャンペーンに応募する際の、3つのプロセスをまとめてみました。

スーパーでは買えない、プライベートブランドの商品を一緒に購入する

例えばファミリーマートなら、「対象商品1点以上を含む、500円以上のレシートを1口として応募」というキャンペーンが多いです。

対象商品が100円だったら、残り400円。何を購入しようかな、となった時。

スーパーで買うほうが安い物は選ばず、そのコンビニでしか買えないプライベートブランドの物を買ったほうが、コンビニに行った甲斐があります。

コンビニのプライベートブランド商品って、なかなかお買い得で良い商品がいっぱいあります。

お豆腐とか、おつまみとか、お菓子とか、スーパーに劣らずお買い得な商品って、結構あります。

私はいつも、冷凍食品を買っています。

スーパーで混んでいる時は、冷凍食品やアイスなんかは、自宅に着く頃には溶けはじめていたりしませんか?

自宅近くのコンビニなら、すぐ帰れるしレジも早いです。

アイスは安くてなかなか美味しいので、子供が喜びます。

キャンペーンに必要な購入金額以上は買いすぎない。

それ以上購入したい場合は、レシートを分ける。

何故かというと…

500円以上のレシートで1口応募できる。

3口だったら、もっといい賞品に応募できる。

10口だったら、もっともっといい賞品に応募できる。

というキャンペーンがあります。

たとえ1000円以上買っても1口応募になってしまう…

そのようなキャンペーンの時は、翌日にもう一度購入しに行き、2回にレシートを分けた方が、より口数を多く応募できます。

ちょっと面倒くさいですが、少しでもたくさん応募する為です。

懸賞によく当たる人って、時間もお金も、ある程度投資しているように思います。

コンビニで使えるお得なポイントカードの提示を忘れずに

これはまぁ、おまけみたいなものですが、せっかく買い物するのですから、ポイントカードは貯めちゃいましょう。

私はファミリーマートによく行くので、Tポイントは必ず提示します。

支払いが545円だったとして、店員さんが、「端数の45円はポイントを使っちゃいますか?」なんて親切に聞いてくれて、小銭をジャラジャラ出さなくてよかったり。

他にも、コンビニのキャンペーンは、レシートをスマホで撮影して、キャンペーンサイトから応募というものがあるので、切手代が不要な場合もあり、助かります。

まとめ

①プライベートブランドを活用し、無駄使いを減らす。

②キャンペーンに必要な購入金額を大幅に超えるなら、レシートを分けるとよい。

③ポイントカードの活用

機会があったら、一度、お試しあれ。

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