【当選のコツ】バーコードとレシートを両方添付するハガキ懸賞は狙い目!

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バーコードとレシートを両方添付して応募するキャンペーンは当たりやすい!

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伊藤ハムとせんどう共同企画応募ハガキこのキャンペーン(現在は終了しています)は、対象商品を300円以上買った場合に応募できるものですが、ハガキをよく読むと、「レシートとバーコードを両方貼る」と書いてあります。(キャンペーンは終了しました。後日、当選通知が届きました!)

これ、なかなか手強いんです。

なぜ当たりやすいのか?

両方貼るのは、手間で面倒くさいからです。手間の掛かる応募ほど、応募者は減ります。応募者が減るという事は、当たりやすい。

面倒くさい理由その1

ハガキにレシートとバーコード両方を貼らなくてはいけないので、スペースの確保が面倒くさい。

今回は、表面にバーコードを貼り、裏面にレシートを貼り付けました。

レシートが長い時は、対象商品の購入と日付、販売店が分かるように、(場合によっては全ての合計金額も分かるように)折って貼り付けます。

バーコードの枚数が多くなればなるほど、スペースが狭くなってきます。

面倒くさい理由その2

商品を食べ終わった後、バーコードを捨ててはいけない。忘れて、ついつい捨ててしまいやすい。

実は、11月に伊藤ハムの対象商品を買って、レシートを取っておいたのですが、ハムを食べ終わった後にバーコードを捨ててしまったんです!

多分、この経験をした懸賞マニアの方はきっといるはず…

バーコードをうっかり捨ててしまう事を防ぐ為には、先にバーコードを切っておくのが良いです

しかし、ついついそのままにしちゃうのが、よくあるパターンです。

ウインナー2袋セットになっている物を買った時は、2袋ともバーコードを切って貼らなければいけないのに、1袋分のバーコードだけ捨てちゃったり(´・_・`)

結局、ハムのバーコードを捨ててしまった時には応募できませんでした。

しかし、諦めきれなかったので(笑)本日、ハムだけ買ってきて貼り付けました。レシートは大事にとってあったので、応募しないともったいない!

こんな事もあるので、ご応募の際はお気をつけください。

まとめ

手間のかかる応募ほど、応募者は減ります。おのずと当選する可能性は高くなります。

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